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2010年09月05日

A3D ARENA TOUR 2009 A 〜NEXT LEVEL〜 上映曲リスト

浜崎あゆみの
「A3D ayumi hamasaki
ARENA TOUR 2009 A〜NEXT LEVEL〜」
の上映時間は80分で、上映曲は以下の通りです。



01.Pieces of SEVEN

02.Rule

03.UNITE!

04.Disco-munication

05.EnergizE

06.Sunrise 〜LOVE is ALL〜

07.Load of the SHUGYO

08.LOVE 'n' HATE

09.identity

10.In The Corner

11.HOPE or PAIN

12.GREEN

13.Days

14.evolution

15.SIGNAL

16.rollin'

17.Sparkle

18.Bridge to the sky

19.NEXT LEVEL


- ENCORE -

20.Curtain call

21.Sunset 〜LOVE is ALL〜

22.everywhere nowhere

23.Humming 7/4

24.Boys & Girls

25.MY ALL


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posted by 金太郎 at 11:04| Comment(13) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

A3D ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A NEXT LEVEL



【概要】:
製作年:2010年
製作国:日本
日本公開:2010年8月28日
配給:ソニー株式会社


【解説】:
浜崎あゆみが、2009年4月から10月の約7か月にわたり全国12都市で行った
ツアー「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜 NEXT LEVEL〜」の模様を、
最新の映像技術を駆使して3D映画化。

日本人アーティストのライブでは初の3D撮影となり、
撮影に使用した延べ22台の3Dカメラのうち5台を
本作のために半年かけて開発。

数々の大ヒット曲とともに表情豊かなダンスの細部や8変化の衣装など、
華やかな演出で楽しませた圧巻のステージを
間近で見ているかのような感覚を楽しめる。


【ストーリー】:
人気歌手・浜崎あゆみは、2009年4月から10月にかけて
「ayumi hamasaki ARENA TOUR 2009 A 〜 NEXT LEVEL〜」を
全国12都市で行い、約30万人を動員した。

数々の大ヒット曲と共に、ポップでカラフルな演出で
観客を魅了したステージの迫力が、
最新の3D映像技術によってスクリーンに再現される。

【レビュー】:

満足度:★★★★★
感動:★★★★☆
あゆ堪能度:★★★★★
おススメ度:★★★★★

3Dライブ映画という新しい形態を
浜崎あゆみが道を切り開いてくれた。

ライブに行けなくても、ライブのような、
いや最高の見どころを堪能できるこの3Dライブ映画は
今後色んなアーティストでやって欲しいと思った。

自宅に帰って、あゆのDVDを見たら、
やっぱり3Dはすごいと思った。また映画館のスクリーンだからこそ、
ライブにいるのと同じような臨場感が楽しめる。

さて、中身だが、
あゆがネクストレベルに向かうこれまでの集大成のようなライブで、
とても完成度高く、またあゆファン歴長いと感無量のような
感動があった。

また、3D映像で、最高のカメラワークで、あゆをあますことなく堪能でき、
あゆこそ、日本の歌姫と思わずにいられなくなる。

あゆ好きなら必ず観るべきだろう。

耳が聴こえないとか、人気にも陰りがとか、本人ももう疲れ果ててるとか、
色んなマイナス要素をマスコミで騒がれたりもしてるが、
ライブでのあゆは、そんなマイナス要素を全く感じさせない
最高のパフォーマンスだった。

そして、どこまであゆは走り続けるのだろう?

ふとそう思ったりもしたが、
その答えが、名曲WHOにかわって、ラストの定番になったMY ALLに
その答えのメッセージがあった。

個人的には、ネクストレベルという曲に大変感動した。

歌姫となり、次のステージに向かおうとするあゆ。

衣装やステージ、ダンス、完璧な作りだった。

歌も素晴らしいし、なんといってもかわいすぎるし、
魅力満載のあゆだが、そのエンターテイナーとしての
あくなきプロフェッショナルなところ、高いところを目指す、
最高のパフォーマンスを追求するプロ意識、
そこに感動の秘密があるような気がする。

日本の誇る歌姫として、どこまでも走り続けて欲しい。

マイケルジャクソンのThis Is Itも良かったが、
実際のライブを楽しめる分、こちらのライブ映画の方が楽しい。

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posted by 金太郎 at 10:23| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月31日

ミスチル、劇場公開の音楽ドキュメンタリーは2010年のMr.Childrenの姿をもっともリアルに体現

9月4日から17日までの2週間限定で、
Mr.Childrenの貴重な映像を集めた音楽ドキュメンタリー
「Mr.Children / Split The Difference」が
新宿ピカデリーほかにて全国公開される。

結成20年目というアニバーサリーだった昨年も、
CDアルバム「SUPERMARKET FANTASY」が150万枚のメガヒットを記録、
ツアーでも80万人という破格の動員を果たしたMr.Children。

今回、劇場公開されるのは、計6回、
すべて足しても1,000人ほどの前でレコーディング、
シューティングした音と映像の記録、
そしてそのライブ実現に向けた打ち合わせ風景や、
リハーサル現場の様子といった貴重な映像の数々を集めた
音楽ドキュメンタリーだ。

都内のレコーディング・スタジオに
30人ほどの友人、知人を集めて行われたという
レコーディングともライブともいえるセッションを経て、
Motion Blue yokohama、東京グローブ座で行われたライブでは、
決して有名な曲ばかりが演奏されたわけではなく、
コアなファン以外はすぐに思い出せない曲も演奏されたという。

本作のオフィシャルサイトでは、音楽評論家の小貫信昭氏が、
その選曲を「この映像作品を見終わったなら、
2010年のMr.Childrenの姿を、もっともリアルに伝えるのが
これらの曲だと納得するはずだ」と評している。

Mr.Childrenは、「『目的』とか『理由』とか深く考えるのやめて、
『ボランティア』とか『ドネーション』とか人の善意とも無関係。

演奏したい人がいて、それを聴きたい人がいて、
ただただ楽しい時間のために音楽が存在する。

そんな音楽の『あたりまえ』を一緒に……いかがでしょう?」
とコメントを寄せている。

音楽ドキュメンタリー「Mr.Children / Split The Difference」は
新宿ピカデリーほかにて9月4日から17日まで2週間限定全国公開

posted by 金太郎 at 05:42| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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