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2010年08月16日

「ベスト・キッド」ジャッキー・チェン&ジェイデン・スミス来日記者会見!

ベストキッド観てきました。

すごく面白かったです。

ジャッキーチェンにあらためて惚れ直しました。

プロデュースはなんとウィルスミスがやってたんですね。

ロッキーのカンフー版で、展開もロッキーそのものなんですが、

でもどん底から這い上がる主人公の姿に勇気づけられ、

モチベーションの上がる良い映画です。

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ジャッキーチェンとジェイデンスミスの来日会見の

インタビューが以下で詳細に見れるので、

この名作が出来あがる経緯などが知れて、

また魅力を別な観点からうかがいしれます。

↓↓コチラをクリック

来日会見のインタビュー

posted by 金太郎 at 09:33| Comment(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月07日

ベスト・キッド(2010)



【概要】:

制作年度:2010年
公開日:2010年9月17日
上映時間:140分

【解説】:
弱々しい高校生が空手の老師匠と出会い、
修行を通じて心身共に強く成長していく姿を描いた
1985年公開の名作『ベスト・キッド』のリメイク。

ウィル・スミスの実子で『幸せのちから』のジェイデン・スミスが
本作では小学生の主人公に挑み、
カンフーの達人をジャッキー・チェンが演じる。

監督は、『ピンクパンサー2』のハラルド・ズワルト。

オリジナル版の要素を継承しながらも、
新たな師弟が紡ぎ出す感動ドラマに注目だ。

【あらすじ】:
母親の転職で、アメリカから北京に引っ越して来た
11歳のドレ(ジェイデン・スミス)は、
言葉や文化がまるで異なる環境の違いから、
いじめに遭ってしまう。

そんなある日、ドレはカンフーの達人である
ハン(ジャッキー・チェン)に出会い、猛特訓を開始。

抜群の精神力を秘めていたドレは、
見違えるように強い少年へ成長していくのだが……。

posted by 金太郎 at 14:16| Comment(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーロード/男たちの誓い

【解説】:
香港や台湾の映画賞を総なめにした、
ジェット・リー、アンディ・ラウ、金城武共演の
歴史アクション・ドラマ。

清朝末期、太平天国の乱での実話を基に、
男たちの友情と裏切りをダイナミックに描く。

『ラヴソング』などの恋愛映画の名手、ピーター・チャン監督が
血なまぐさい激しい戦場シーンを演出し、
ジェット・リーも複雑な感情を抱える役柄で
これまでにない繊細(せんさい)な演技を披露。

スリリングな展開から、最後まで目が離せない。

【あらすじ】:
19世紀の中国。太平軍との戦いで1,600人の兵士を失った
清の将軍、パン(ジェット・リー)。

街に出たパンは盗賊のリーダーのアルフ(アンディ・ラウ)、
その養子のウーヤン(金城武)と出会い、
昨夜ともに過ごしたリィエン(シュー・ジンレイ)がアルフの妻と知る。

アルフとウーヤンは清軍に入り、
3人は義兄弟の契りを結ぶことになるが……。

【レビュー】:
3大スターの大共演!

とにかく、このアジア屈指の3人の共演ということだけで、
すごい!

ジェットリーは正義を貫くリーダー役で、
アクションシーンなどもあり、その魅力を発揮。

アンディラウは、戦闘シーンで切り込み隊長役で、
これまたハマり役で、もうかっこいい!
アンディはほんとに目力やオーラがすごい。かっこいい。

そして、金城武。
2人に比べると、一枚下回るが、この映画では、
3人義兄弟の一番下の弟役が見事にハマり役で、
金城の魅力も出ていた。

不夜城とか、インテリヤクザっぽいのも金城は一番似合うが、
こういった役も案外良かった。

三国志と同じような3人の義兄弟が正義の為に戦っていくという
ストーリーとしても、かなり好きなテーマだった。

何もないところから、3人が出会い、そして戦い、世の中を変えて、
栄華を手に入れていくという、サクセスストーリーは、
個人的にとても好き。

ただし、成功しても信頼し合う仲間の絆がおかしくなり、
結果として、成功しても幸せになれない(心は孤独)、
といった成功しても大事な誓い、道は踏み外してはならないという
教訓にもなった。

信頼しあえる仲間を大切にする。

戦う気持ち、生きる為に捨て身で生き抜く、熱い気持ちにも
させてくれる映画なので、そうした熱い映画が好きな人には
おススメです。


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posted by 金太郎 at 14:08| Comment(1) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月01日

インセプション



【解説】:
『ダークナイト』の気鋭の映像作家、
クリストファー・ノーラン監督がオリジナル脚本で挑む、
想像を超えた次世代アクション・エンターテインメント大作。

人の夢の世界にまで入り込み、他人のアイデアを盗むという
高度な技術を持つ企業スパイが、最後の危険なミッションに臨む姿を描く。

主役を務めるのは『シャッター アイランド』の
レオナルド・ディカプリオ。

物語のキーマンとなる重要な役どころを
『ラスト サムライ』の渡辺謙が好演する。

斬新なストーリー展開と、ノーラン監督特有の
スタイリッシュな映像世界に引き込まれる。


【あらすじ】:
コブ(レオナルド・ディカプリオ)は人が夢を見ている最中に、
その潜在意識の奥深くにもぐり込んで
相手のアイデアを盗むことのできる優秀な人材だった。

彼は、企業スパイの世界でトップの腕前を誇っていたが、
やがて国際指名手配犯となってしまう。

そんなある日、コブの元に“インセプション”と呼ばれる
ほぼ不可能に近い仕事が舞い込む。

【キャスト】:

コブ(レオナルド・ディカプリオ)
やっぱり演技うまいよね。祈アカデミー賞受賞。

サイトー(渡辺謙)
おそらく唯一の東洋人なのにとけ込み具合にビックリ。
雰囲気ありでした。

アーサー(ジョセフ・ゴードン・レヴィット)
かっこよさと優しさが同居してました。寝顔がいい

アリアドネ(エレン・ペイジ)
浮いていないキュートさがグッドでした。

ロバート(キリアン・マーフィー)
イームスが化けたブラウニングを気遣う演技、良かった。

イームス(トム・ハーディ)・ユフス(ディリープ・ラオ)
やはりこういう男達がいないと。

マイルズ(マイケル・ケイン)
この人のアップだけで安心感でます。

モル(マリオン・コティヤール)
怖くて、切なくて、妖しくて。もうさすがでした。


【レビュー】:
2010年8月1日(日)映画の日

六本木ヒルズのTOHOシネマズで朝一番の回で見てきましたが、

朝から映画館は満員状態。

この夏は、ジブリの最新作も同じ時期に上映してたりで、

良質な作品が多い。

さて、インセプションだが、140分くらいの長い映画だったと

思うが、ストーリーに引き込まれ、時間の長さが気にならなかった

というか、もう終わったのかというような感じ。

渡辺謙の出演映画に駄作無しというのが、

自分の感想としてあるが、今作品もやっぱり良かった。

大好きな渡辺謙に、ディカプリオの2人が出てるので、

楽しくないはずがない(笑)

ディカプリオの奥さん役の女性も綺麗で好みのタイプで、

見てて癒されました。

内容はネタバレしないように軽く触れると、

夢の中に入り込んでいくという新種のSF映画みたいな感じで、

なかなか面白かった。

アバターも公開当日に見て、「この映画は面白い!(来る!)」と

感じて、周囲に良かったよって言ったら、見事にすごいヒットして

しまったが、このインセプションもアバター程ではないが、

それなりのヒットはすると思う。

ストーリー展開、CG、カメラワーク、キャスト、

バランス良くなかなか良い出来。

出足も好調のようなので、それなりにヒットする映画だと思われます。

興味を惹かれた人は見ておいて損はないと思いますよ。

posted by 金太郎 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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