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2010年08月16日

「ベスト・キッド」ジャッキー・チェン&ジェイデン・スミス来日記者会見!

ベストキッド観てきました。

すごく面白かったです。

ジャッキーチェンにあらためて惚れ直しました。

プロデュースはなんとウィルスミスがやってたんですね。

ロッキーのカンフー版で、展開もロッキーそのものなんですが、

でもどん底から這い上がる主人公の姿に勇気づけられ、

モチベーションの上がる良い映画です。

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ジャッキーチェンとジェイデンスミスの来日会見の

インタビューが以下で詳細に見れるので、

この名作が出来あがる経緯などが知れて、

また魅力を別な観点からうかがいしれます。

↓↓コチラをクリック

来日会見のインタビュー

posted by 金太郎 at 09:33| Comment(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「アバター特別版」上映決定

アバターの特別版がまた映画館で見れるチャンス!

ジェームズ・キャメロン監督と米20世紀フォックス映画は
日本時間8日、全世界の興行収入歴代1位となる27億3000万ドル
(2010年7月7日現在)の記録を打ち立てた米3D映画『アバター』に
8分間の未公開映像を追加した<特別編>を再公開すると発表した。

全米では8月27日より、日本では10月16日から
3DおよびIMAX3D劇場で公開される。

同作は、昨年12月に公開され、
日本でも興行収入が154億7000万円、
観客動員数は985万人を突破(同)する大ヒットを記録した。

以来、日本でも3D上映に対応する劇場が飛躍的に増加し、
後に続いた3D映画も大ヒットに導くなど、
まさに社会現象を巻き起こした。

キャメロン監督は「観客から何度も、もっとパンドラを体験したい、
長く滞在したいと言われてきました。
そのため今回、それを可能にすることにしたのです。
『アバター<特別編>』は3Dのみで特別上映され、
新しいクリーチャーやアクションシーンを含む
8分間の未公開映像が追加されています。
すでに『アバター』のファンであるあなたも、
まだ観たことのないあなたも、
この特別編は初めての経験となるでしょう」とコメントしている。

秋の夜長にまたアバターを楽しみましょう!

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posted by 金太郎 at 09:11| Comment(0) | SF | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月07日

ベスト・キッド(2010)



【概要】:

制作年度:2010年
公開日:2010年9月17日
上映時間:140分

【解説】:
弱々しい高校生が空手の老師匠と出会い、
修行を通じて心身共に強く成長していく姿を描いた
1985年公開の名作『ベスト・キッド』のリメイク。

ウィル・スミスの実子で『幸せのちから』のジェイデン・スミスが
本作では小学生の主人公に挑み、
カンフーの達人をジャッキー・チェンが演じる。

監督は、『ピンクパンサー2』のハラルド・ズワルト。

オリジナル版の要素を継承しながらも、
新たな師弟が紡ぎ出す感動ドラマに注目だ。

【あらすじ】:
母親の転職で、アメリカから北京に引っ越して来た
11歳のドレ(ジェイデン・スミス)は、
言葉や文化がまるで異なる環境の違いから、
いじめに遭ってしまう。

そんなある日、ドレはカンフーの達人である
ハン(ジャッキー・チェン)に出会い、猛特訓を開始。

抜群の精神力を秘めていたドレは、
見違えるように強い少年へ成長していくのだが……。

posted by 金太郎 at 14:16| Comment(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーロード/男たちの誓い

【解説】:
香港や台湾の映画賞を総なめにした、
ジェット・リー、アンディ・ラウ、金城武共演の
歴史アクション・ドラマ。

清朝末期、太平天国の乱での実話を基に、
男たちの友情と裏切りをダイナミックに描く。

『ラヴソング』などの恋愛映画の名手、ピーター・チャン監督が
血なまぐさい激しい戦場シーンを演出し、
ジェット・リーも複雑な感情を抱える役柄で
これまでにない繊細(せんさい)な演技を披露。

スリリングな展開から、最後まで目が離せない。

【あらすじ】:
19世紀の中国。太平軍との戦いで1,600人の兵士を失った
清の将軍、パン(ジェット・リー)。

街に出たパンは盗賊のリーダーのアルフ(アンディ・ラウ)、
その養子のウーヤン(金城武)と出会い、
昨夜ともに過ごしたリィエン(シュー・ジンレイ)がアルフの妻と知る。

アルフとウーヤンは清軍に入り、
3人は義兄弟の契りを結ぶことになるが……。

【レビュー】:
3大スターの大共演!

とにかく、このアジア屈指の3人の共演ということだけで、
すごい!

ジェットリーは正義を貫くリーダー役で、
アクションシーンなどもあり、その魅力を発揮。

アンディラウは、戦闘シーンで切り込み隊長役で、
これまたハマり役で、もうかっこいい!
アンディはほんとに目力やオーラがすごい。かっこいい。

そして、金城武。
2人に比べると、一枚下回るが、この映画では、
3人義兄弟の一番下の弟役が見事にハマり役で、
金城の魅力も出ていた。

不夜城とか、インテリヤクザっぽいのも金城は一番似合うが、
こういった役も案外良かった。

三国志と同じような3人の義兄弟が正義の為に戦っていくという
ストーリーとしても、かなり好きなテーマだった。

何もないところから、3人が出会い、そして戦い、世の中を変えて、
栄華を手に入れていくという、サクセスストーリーは、
個人的にとても好き。

ただし、成功しても信頼し合う仲間の絆がおかしくなり、
結果として、成功しても幸せになれない(心は孤独)、
といった成功しても大事な誓い、道は踏み外してはならないという
教訓にもなった。

信頼しあえる仲間を大切にする。

戦う気持ち、生きる為に捨て身で生き抜く、熱い気持ちにも
させてくれる映画なので、そうした熱い映画が好きな人には
おススメです。


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posted by 金太郎 at 14:08| Comment(1) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月05日

食べて、祈って、恋をして



【概要】:

制作年度:2010年
公開日:2010年9月17日
上映時間:−

【解説】:
世界中の女性から絶大な支持を受けるエリザベス・ギルバートの
自伝的ベストセラー小説を、
ジュリア・ロバーツを主演に迎えて映画化した人間ドラマ。

ジャーナリストとして活躍するヒロインが離婚と失恋を経て、
自らを立て直すために出た旅の日々を描く。

ヒロインの人生を変える男性に『ノーカントリー』の
ハビエル・バルデムがふんするほか、
『スパイダーマン』シリーズのジェームズ・フランコらが共演。

イタリアやインド、バリ島でロケを行った美しい風景も見どころだ。


【あらすじ】:
ニューヨークでジャーナリストとして活躍する
エリザベス(ジュリア・ロバーツ)は、
離婚と失恋を経た後、すべてを捨てて自らを探す旅に出る。

イタリアでは食の快楽を追求し、
インドのアシュラムでは精神力を高めるべく
ヨガと瞑想(めいそう)に励む。

そして、最後に訪れたインドネシアのバリ島では、
彼女の人生を大きく変える出会いが待っていた。

posted by 金太郎 at 06:03| Comment(0) | ヒューマンドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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