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2010年08月05日

ジュリア・ロバーツが初来日!

“日本嫌い”“最後の大物”と言われていた米女優、

ジュリア・ロバーツ(42)が初来日します!

ソニー・ピクチャーズ配給の映画
「食べて、祈って、恋をして」(9月17日公開)のPRでやってきます。

8月17日から数日間は、
日本の芸能メディアはロバーツの話題で一色になりそうですね。
posted by 金太郎 at 05:59| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月01日

インセプション



【解説】:
『ダークナイト』の気鋭の映像作家、
クリストファー・ノーラン監督がオリジナル脚本で挑む、
想像を超えた次世代アクション・エンターテインメント大作。

人の夢の世界にまで入り込み、他人のアイデアを盗むという
高度な技術を持つ企業スパイが、最後の危険なミッションに臨む姿を描く。

主役を務めるのは『シャッター アイランド』の
レオナルド・ディカプリオ。

物語のキーマンとなる重要な役どころを
『ラスト サムライ』の渡辺謙が好演する。

斬新なストーリー展開と、ノーラン監督特有の
スタイリッシュな映像世界に引き込まれる。


【あらすじ】:
コブ(レオナルド・ディカプリオ)は人が夢を見ている最中に、
その潜在意識の奥深くにもぐり込んで
相手のアイデアを盗むことのできる優秀な人材だった。

彼は、企業スパイの世界でトップの腕前を誇っていたが、
やがて国際指名手配犯となってしまう。

そんなある日、コブの元に“インセプション”と呼ばれる
ほぼ不可能に近い仕事が舞い込む。

【キャスト】:

コブ(レオナルド・ディカプリオ)
やっぱり演技うまいよね。祈アカデミー賞受賞。

サイトー(渡辺謙)
おそらく唯一の東洋人なのにとけ込み具合にビックリ。
雰囲気ありでした。

アーサー(ジョセフ・ゴードン・レヴィット)
かっこよさと優しさが同居してました。寝顔がいい

アリアドネ(エレン・ペイジ)
浮いていないキュートさがグッドでした。

ロバート(キリアン・マーフィー)
イームスが化けたブラウニングを気遣う演技、良かった。

イームス(トム・ハーディ)・ユフス(ディリープ・ラオ)
やはりこういう男達がいないと。

マイルズ(マイケル・ケイン)
この人のアップだけで安心感でます。

モル(マリオン・コティヤール)
怖くて、切なくて、妖しくて。もうさすがでした。


【レビュー】:
2010年8月1日(日)映画の日

六本木ヒルズのTOHOシネマズで朝一番の回で見てきましたが、

朝から映画館は満員状態。

この夏は、ジブリの最新作も同じ時期に上映してたりで、

良質な作品が多い。

さて、インセプションだが、140分くらいの長い映画だったと

思うが、ストーリーに引き込まれ、時間の長さが気にならなかった

というか、もう終わったのかというような感じ。

渡辺謙の出演映画に駄作無しというのが、

自分の感想としてあるが、今作品もやっぱり良かった。

大好きな渡辺謙に、ディカプリオの2人が出てるので、

楽しくないはずがない(笑)

ディカプリオの奥さん役の女性も綺麗で好みのタイプで、

見てて癒されました。

内容はネタバレしないように軽く触れると、

夢の中に入り込んでいくという新種のSF映画みたいな感じで、

なかなか面白かった。

アバターも公開当日に見て、「この映画は面白い!(来る!)」と

感じて、周囲に良かったよって言ったら、見事にすごいヒットして

しまったが、このインセプションもアバター程ではないが、

それなりのヒットはすると思う。

ストーリー展開、CG、カメラワーク、キャスト、

バランス良くなかなか良い出来。

出足も好調のようなので、それなりにヒットする映画だと思われます。

興味を惹かれた人は見ておいて損はないと思いますよ。

posted by 金太郎 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月31日

ミスチル、劇場公開の音楽ドキュメンタリーは2010年のMr.Childrenの姿をもっともリアルに体現

9月4日から17日までの2週間限定で、
Mr.Childrenの貴重な映像を集めた音楽ドキュメンタリー
「Mr.Children / Split The Difference」が
新宿ピカデリーほかにて全国公開される。

結成20年目というアニバーサリーだった昨年も、
CDアルバム「SUPERMARKET FANTASY」が150万枚のメガヒットを記録、
ツアーでも80万人という破格の動員を果たしたMr.Children。

今回、劇場公開されるのは、計6回、
すべて足しても1,000人ほどの前でレコーディング、
シューティングした音と映像の記録、
そしてそのライブ実現に向けた打ち合わせ風景や、
リハーサル現場の様子といった貴重な映像の数々を集めた
音楽ドキュメンタリーだ。

都内のレコーディング・スタジオに
30人ほどの友人、知人を集めて行われたという
レコーディングともライブともいえるセッションを経て、
Motion Blue yokohama、東京グローブ座で行われたライブでは、
決して有名な曲ばかりが演奏されたわけではなく、
コアなファン以外はすぐに思い出せない曲も演奏されたという。

本作のオフィシャルサイトでは、音楽評論家の小貫信昭氏が、
その選曲を「この映像作品を見終わったなら、
2010年のMr.Childrenの姿を、もっともリアルに伝えるのが
これらの曲だと納得するはずだ」と評している。

Mr.Childrenは、「『目的』とか『理由』とか深く考えるのやめて、
『ボランティア』とか『ドネーション』とか人の善意とも無関係。

演奏したい人がいて、それを聴きたい人がいて、
ただただ楽しい時間のために音楽が存在する。

そんな音楽の『あたりまえ』を一緒に……いかがでしょう?」
とコメントを寄せている。

音楽ドキュメンタリー「Mr.Children / Split The Difference」は
新宿ピカデリーほかにて9月4日から17日まで2週間限定全国公開

posted by 金太郎 at 05:42| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セックス・アンド・ザ・シティ2



【解説】:
ニューヨークを舞台に恋に仕事に友情に生きる4人の女性の
本音を大胆に描き、世界中の女性たちを熱狂させた
『セックス・アンド・ザ・シティ』の続編。

ハッピーエンドで終わった前作から2年がたち、
キャリーをはじめとする4人のヒロインたちの激変した生活を映し出す。

サラ・ジェシカ・パーカーらおなじみのキャストとともに、
監督も前作同様、シリーズに携わってきた
マイケル・パトリック・キングが務める。

カリスマ・スタイリストのパトリシア・フィールドが手掛ける
ファッションにも注目だ。


【あらすじ】:
波乱の末に幸せをつかんだキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)。

あれから2年がたち、幸せなはずの彼女を揺さぶるハプニングが発生。

そして、サマンサ(キム・キャトラル)とほかの二人も、
新たな局面を迎えていた。

そんな中、4人は砂漠の国へと逃避行へ出掛けるが……。

posted by 金太郎 at 05:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

借りぐらしのアリエッティ

【解説】:
メアリー・ノートンのファンタジー小説「床下の小人たち」を基に、
古い家の台所の下に暮らす小人一家の物語が展開するジブリ・アニメ。

企画は『崖の上のポニョ』の宮崎駿が担当し、
『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』といった
ジブリ作品にかかわってきた米林宏昌が監督を務める。

舞台を1950年代のイギリスから現代の日本に移した設定と、
人間の少年との出会いによって翻弄(ほんろう)される
小人の少女アリエッティの運命の行方に注目だ。



【あらすじ】:
古い家の台所の下に住み、暮らしに必要なものは
すべて床の上の人間から借りてくる借りぐらしの小人たち。

そんな小人一家の14歳、アリエッティは、
好奇心と伸びやかな感性を持つ少女。

だが、人間に見られないよう、目立たないよう、
つつましさと用心深さを求められる毎日を送っていた。

posted by 金太郎 at 05:33| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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